とりあえず、生きてるだけでもメッケモンみたいな状況の今日この頃です。

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NT-proBNPの検査、基準値125以下に対し、測定値7910
この検査、平たく言うと心筋がどの程度の悲鳴を上げているか
8000以上の数値が出たら、有無を言わさず緊急入院らしくて
普通なら今回の検査結果は入院すべし、さもなくば命の保障無し

そう言う事になるんだろうと想像できるけど、通院・投薬の道しかない
即、死に直結とならない限りは家庭の事情が許さないので仕方がない



同居の母親は数年前に心臓の手術、心臓の下半分が壊死していた
その為、人工心肺を使って一時的に心臓を止めて下半分を切除した
結果として心臓のサイズは半減、心臓の負荷は以前よりも高くなった
医者が言うには、以前と同じ事をしても心臓は倍の仕事をしてるらしい

半年後、今度は真珠腫性中耳炎でまたも生死を分ける手術、成功はした
この成功は命を繋ぐ意味での成功、耳小骨は完全に溶けて無くなってた
つまり、鼓膜はあるのだが、音の振動を聴神経に伝える骨が無くなった

元々ダメだった反対の耳と共に聴力を完全に失う事になったわけですが
音による危険察知は当然無理で、加えて心臓の負担は倍加している上に
洗面台を使ったら水を出しっぱで飯を食う、お湯を沸かせば空焚きする
つまり、脳にも幾許かの問題が生じているようで目を離せない状態な訳

なので入院は愚か、本来なら通院での数時間も気が気でない状況
もう何年もそんな生活で海外旅行どころか近郊の温泉すら行ってない

その俺やそれに付きあわされてる息子に対して母親は何を言ったか
見舞いで病室に入る早々、海外旅行をしたりしている妹の話を始めた
迷惑掛けるねでも無く、申し訳ないでも無く、他の患者の前で自慢話ね

こんな奴に対して保護責任者としての責務を果たすしかない
私や息子に性的興味も露にするこのキチガイ・ババァの為に
殺人欲求が同居する絶対的なストレスを受けてるのは確かだ

だが、殺しはしない、何よりも息子のためにね



つい、ババァの文句になった、、、読んでる方には申し訳ないです
自分の病気の改善は母親との同居が無くなって初めて可能になる
でも長男だからソレは無理、下手すりゃこっちが先に死ぬな

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